アットイン

国内初!不動産業界で多言語対応AIが入居者支援

チャットボットtalkappiがマンスリーマンション大手のアットインに導入

多言語AIサービスを開発する株式会社アクティバリューズ(所在地:東京都渋谷区、代表取締役社長:陳適)は、5ヶ国語対応のAIチャットボット talkappi(トーカッピ)をマンスリーマンション大手の株式会社アットイン(所在地:愛知県名古屋市中村区、代表取締役:磯部 悟)に導入いたしました。

https://atinn.jp/

■株式会社アットイン
マンスリーマンション、シェアハウスを管理運営する株式会社アットインは、単に滞在先の施設を提供するだけではなく、お客様に心からご満足いただけるステイサポートサービスを目指す「住む人の幸せを想う」会社を目指しております。外国人向けに展開するライフサポート「NUKUMORI」では、グローバル展開する企業様向けに、外国人を受け入れる際に必要となる手続きやサポートなど従来は受入企業様で行っていた業務を一括で請け負います。

■導入の背景
同社での従来の日本人、外国人向けステイサポートをより拡充しながら、同時に業務効率の向上を行うことを目的に、多言語対応のチャットボットを導入することと致しました。導入により、施設利用者は居住前、居住中のさまざまな問合せを母語で、24時間いつでも行い、即座に回答を得ることができます。また、居住中の様々な不具合の受付業務や、チェックアウト関連業務を自動化することで、従来の業務の質の向上を図ることが可能となります。将来的には、空室の問い合わせやお申込お手続きもチャットボットで自動化することで、より一貫したサービスへ拡張する予定です。