(株)IOS・バリューコマース(株)・(株)アクティバリューズ共同開催
2026年4月22日(水)13:00〜14:00
オンラインで開催 ★参加無料★
定員:100名様(先着)

(株)IOS・バリューコマース(株)・(株)アクティバリューズ共同開催
2026年4月22日(水)13:00〜14:00
オンラインで開催 ★参加無料★
定員:100名様(先着)
本セミナーでは、宿泊施設の自社集客をテーマに、公式サイトの改善、サイト内UXの向上、具体的な集客施策の3つの観点から、実践的なノウハウと成功事例を紹介します。
自社集客の土台となる公式サイトの設計や制作事例、チャットボットや多言語対応によるUX改善の取り組み、さらに実際に予約成果につながった集客手法とその効果までを、各分野に強みを持つ3社がわかりやすく解説します。
これから自社集客に取り組みたい宿泊施設様はもちろん、現在の施策を見直し、より成果につなげたいとお考えの方にとって、今後の取り組みを検討するためのヒントを得られる内容です。

前日に慌てて着替えや化粧品を詰め替える手間。そんな、これまで諦めるしかなかった不便さを解消し、ゲストの満足度の向上と同時に、こんな課題も解決します。
・当日配送ができず、荷物預かりが増える
・面倒な宅配便の受付(伝票記入・採寸)に時間を取られる
・ゲストが荷物のためにロビーに留まり、混雑が解消されない
本ウェビナーでは、新幹線を使った当日手荷物配送サービス「LUGGAGE EXPRESS」と、旅ナカ案内「VERY」の連携による新しいフロント業務の形をご紹介します。
ゲストが朝に荷物を預けると、その日の夕方には次の滞在先ホテルで受け取りが可能。ゲスト自身のスマートフォンから予約・決済が完結でき、ホテル側で伝票の代筆も採寸も、面倒な受付作業はほとんど不要。「当日配送」という新しい選択肢を、フロントの業務を増やすことなく提供できます。
さらに、館内案内「VERY」から本サービスを案内することで、追加オペレーションを発生させずに、業務効率化とゲスト満足度向上を同時に実現します。
東京・京都・大阪エリアの宿泊施設様だからこそ活用できる具体的な運用イメージを、事例を交えて分かりやすく解説いたします。

<第2部>株式会社JTBビジネスイノベーターズ
PMS連携の「高コスト・高工数」を打破する共通基盤
~JTBデータコネクトHUBが実現する、宿泊業界の標準化と運営の最適化~
1社ごとの個別開発による高額なコストと工数を、共通プラットフォーム化で解消。PMSと各種サービスを柔軟に繋ぎ、現場の手作業や属人化を排除。業界共通の「無駄」を無くし、DXの土台となる運営基盤を提案します。
<第3部>株式会社アクティバリューズ
「点」から「線」へ。PMS連携で実現する「talkappi」「VERY」の進化
~顧客接点を武器にする、究極の一気通貫DX~
チャットボットから旅ナカ案内、手配業務まで一元管理する当社がPMSと連携。多言語インフォメーションを一元化しながら、予約確認、チェックイン〜チェックアウト精算、部屋付けオーダーまで自動化し、分断された業務を統合します。顧客接点を活かした抜本的改善で、現場が「ずっと欲しかった!」仕組みを届けます。

本セミナーでは、株式会社アクティバリューズ・エムスリーキャリア株式会社・株式会社movの3社が、それぞれの専門分野から「人手不足を補いながらインバウンド対応を強化する」ための実践策を紹介します。
DXによる業務効率化や自動化、多言語対応の仕組みづくり、24時間・22言語対応の医療通訳付きオンライン診療、そして多言語での口コミ・MEO対策の無理のない運用方法まで──
“少ない人員でも安心して外国人観光客を受け入れられる仕組み” を解説します。


今回talkappiが自信をもって提供するのは、「作業の効率化」だけでなく、みなさんの「時間の余白」をつくることです。マルチタスクが当たり前のホテル業務の中で、実は問い合わせ対応は、数少ない「仕組みでマルチタスクの負担を減らせる部分」なのです!
時間に余裕ができることで、今まで手が届かなかったところにも手が届くようになります。
長い目で見れば人件費の削減や離職率の低下も期待できます。
もちろん、たまには早く帰りたい!それも大事。
さらにお客様側からすると満足度向上にもつながるという…まさに一石二鳥!
このセミナーに参加して、ぜひ日々の時間に「余白」をつくりませんか?
そして、貴施設に入社して「本当に作りたかった未来」を手に入れましょう。
参加をご希望の方は、下記よりお申し込みください。
わずか30秒で完結しますので、ご参加をお待ちしております。

宿泊業界において「人手が足りない」「問い合わせ対応が追いつかない」「業務が回らない」といった課題は年々深刻化しています。限られた人員でも顧客満足度を下げずに、日々の業務をどう効率化するか──そのヒントが見つかる機会となります。
業務の負担を軽減し、宿泊者対応の質も向上させたい宿泊施設様は、ぜひご参加ください!

この流れをつくるだけで、OTAに頼らない集客導線を作り上げ、チェックインから施設案内とゲスト対応の業務効率化も図ることも可能になります。
「効率よく自社集客を行いたい」「スタッフの案内・対応時間を削減しつつ、必要情報を確実にお届けしたい」そんな不安を抱えている方こそ、今回の内容は必見です。
今回のセミナーでは、即実践できる“3つの戦略”に絞って、分かりやすく解説します。 脱OTAを目指し、自社集客で安定した経営基盤を作りたい方、旅ナカDXにより業務効率化と顧客満足度向上を両立したい宿泊施設様はぜひご参加ください。

・外国語対応できるスタッフが少なく、多言語での館内案内に苦労している。
・チェックイン時に口頭での施設案内に時間がかかり、フロント前に行列ができてしまう。
・滞在中のお客様から、内線やフロントへの問合せが多く困っている。
・客室に置いている紙の施設案内を管理、交換、更新、する作業に手間とコストがかかりすぎている。
・QRコード客室案内を導入したが、お客様に使ってもらえず効果を感じられない。
・今使っているホテル案内アプリのデザインがブランドイメージと合わない。
・館内案内のデジタル化は興味あるが、試したことがなく、お客様に受け入れられるか不安。


宿泊施設のスタッフが貸切風呂や送迎バス、記念日オプションサービス、忘れ物などのアナログな手配業務から卒業できる「フォームの活用術」をご紹介します。
参加は無料で、スマートフォンから気軽にご参加いただけます。

弊社では長らく、AIがユーザーの質問に自動回答するCHATBOTなどのサービスを宿泊施設様にご提供し、人手不足解消のお手伝いをさせていただいております。
今回、そのサービスの裏側にあるユーザーの問合せ内容と、それに対する宿側の回答について、セミナー限定で公開させていただきます!
– 旅行者や旅行検討者がAIにどんな質問をしているのか?
– 施設のタイプやエリア、旅行者のセグメントなどで傾向はあるのか?
こういった情報を元に、貴社の人手不足解消を解決するための、AIやIT活用の一助となればと思っております。

このセミナーでは、世界中の旅行者が利用する旅ナカアプリについて、概要から活用方法まで詳しくご紹介いたします。さらに、弊社の旅ナカアプリを実際に活用した事例も、セミナー限定で披露いたします。
ユーザー満足度の向上、業務の効率化、収益性の向上まで、貴社にお役立ていただける情報を提供いたします。
質疑応答も受け付けておりますので、皆様のご参加をお待ちしております!

株式会社IOSと弊社は、宿泊施設様のお悩みを解決し、効率的な運営をサポートするために存在しております。ぜひこの機会に、新しい可能性を一緒に探り、お悩みを解決しましょう!
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